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write夏恋 
娘の高校生活
 


高校で演劇部に所属している娘。
バイトもオッケーなお気楽部活です(娘曰く)

演劇部は離れにある茶室の和室で活動してるみたいで
「今日は昼寝してたら和室使える時間オーバーしちゃったよ〜」
なんて言ってた日もあったな〜。
部活中に昼寝するのかよ〜と思ったけど 
でもなんだか楽しそ〜とも思った私

そんな演劇部みたいでしたが、今回演劇コンクールの県北大会で優秀賞二席?をいただいて、県大会に出場したのでした。
本人達もビックリみたい

先日その県大会がいわきであり、せっかくなので見に行ってきました。


会場はアリオス

ここも震災後は避難所になっていて、10月から再オープンしたと聞いてます。
甚大な被害を被ったいわき市で開催するということが、大変喜ばしいことと思いました。
ただ被害の大きかった相双地区(原発のある地区)の高校は不自由な生活を強いられてるので、一校だけオープン参加という形になったようです。


「うちの高校の内容、面白いと思うよ〜」と娘が言ってた通り、はじめから笑わせてもらいました。
私漫才を観劇してるのか?って思っちゃった
でもきちんとした脚本ですよ。
主人公(男性先輩)の声が麒麟の川島みたいなとっても良い声でした。

娘が出てきたのは最後のほう。兵士の役です。
一言だけのセリフだったけど、えっ?娘の声?っていうぐらい大きな声で響いてきたので、正直ビックリ


こんな感じの立派な劇場でした。


中学時代はまぁ色々とあった娘だけど、成長したな〜〜
以前、あまりにも大人しい娘のことを担任が「ぬいぐるみが座ってるみたい」と私に言った言葉は嘘のような光景です。
 
いい経験をしながら沢山の良き仲間に囲まれて、娘は幸せだなと感じました 


娘の高校生活はとっても充実してるみたい
私も何も心配することがなくなりました
ただ、彼氏の【か】の字もないけどね
 
最近はボランティア活動の方のハンドベル演奏の練習がまた始まったみたいです
今年は仮設住宅もまわるみたい

頑張ってね、母は陰ながらいつも応援してるよ





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write夏恋 
献血
 

先日「献血していい〜〜?!」って娘に聞かれました。

「いいよ〜〜

献血か〜、娘も献血できる歳になったんだな〜ってちょっと感慨深くなっちゃった私です

そういえば私も高校生の時に一度献血したな〜って思って。
ヤクルトをもらった記憶が

親の承諾書を書いて渡しました。


そして金曜日に献血してきたようです。
「これこれ!」
ってカードを自慢げ?に見せてくれました。
111112_075733_ed.jpg
(背景意味不明〜〜 PCの今の壁紙〜)

今はこういうカードなんですね。
クラスでは3人くらい協力したみたいです。

「血管が細くてできなかったりね、私!まだ15歳だった〜!って気づいてできない子もいたんだよ」

なんてエピソードも聞きました。
ヤクルトもらえたって
+アクエリアスやら箱ティッシュやらお土産も豊富にもらったみたいで

「またやりたい!!」

ですって。
献血に目覚めてしまったかしら

ともあれ人様の役に立つことを進んでできるのは良いことですね
自分の血も再生されてきっとよいことでしょう。

娘はほんと健康体!
親としては健康であることが何ものにも代えがたい喜びですよ。

持ち帰ったプリント類やらを眺めてたら・・・
色々注意事項など書いてあって、

ガ〜〜〜ン
私は献血できないのね
ということが判明
っていうか、もっとも私のドロドロの血なんか要らないだろうけど、
ヘモグロビンが女性で12g/dl以上ですって。

私9.いくつしかないんだよね〜。
いっつも健康診断で「要治療」の部類
年々減っていくの。

数値の解説には重度の貧血って書いてあるけど・・
これってやはり治療しないとマズイですかね?

自分では貧血の症状なんか感じないんですけど〜。








※茨城レポ過去日付にてねじ込みUPです。
 まだ,世韻俵縮のある人は見てね
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write夏恋 
娘の高校生活
 


ここで、気分を変えて娘のことを。

娘の高校生活はいたって順調。
何も心配することはありません。

入学式の日、クラスには同じ中学出身の子が大体2、3人一緒なのですが、仲の良い子とは一緒になれず、大丈夫かな〜って少し心配したけど、なんの、なんの、教室に行ってみると、もう前の席の女の子や隣りの席の女の子とお喋りしてました。

入学して何日か後、
「今日ね、○○ちゃん(娘の名)居ますか!?って突然教室に先輩が入ってきて!びっくりした〜。
経験者が欲しいの!と言われたよ〜」

と。部活の勧誘らしいですね。
吹奏楽部のパーカッションの先輩が何度か勧誘にきてくれたみたいです。

親の私からすると、もったいないな〜続けたら?と思う心もまったくないわけじゃなかったけど、
「そんなに勧誘受けて光栄だね」
とだけ言いました。
部活をやるのも決めるのも娘ですからね。

そして、先輩の勧誘をうまく交わして?演劇部に入った娘です。

先週は4日間の中間テストも無事終わり、昨日も今日も部活に行ってました。
来月発表会があるとのこと。

演劇部の中でも、照明係りとか音響係りとか役割が色々あるらしく、今回の台本の中では、なんと娘!役がついてます!

役割を決めるのに
「友達と3人残っちゃって、音響は残り2人だから、どうする?って友達となってさ〜、3人でバラバラになるならみんな一緒に役者やっちゃえ〜!ってなったんだ」
と、いきさつを教えてくれました。

中学時代、担任の先生に、「まるでぬいぐるみのよう」とまで言われた娘です。(おとなしすぎて)

そんな娘が演劇で役を演じるなんて!
成長したな〜って思います。

高校生活も順調で楽しんでいるようなんだけど、もうひとつのお楽しみは、やはりジェジュ〜ンの存在なんだよね。
相変わらず大好きです。
好きで好きでたまらないらしい

彼氏ができないわけよね

ツイッターでもたくさんのチングが増えたようで、常に携帯いじってますね。
中には韓国の子や中国の子も。
なもので、今一生懸命、韓国語と中国語を勉強している娘です。

そんでもって

czDLD3_240full.jpg

このお方、ジェジュンの85年会のお友達、フクタロウさん

先日は被災地の活動に福島にきてくれました。
もちろん娘はフクさんのツイもフォローしてるわけで
頻繁にリプしてたと思う。

もちろん、返事なんてもらえるわけはないんだけど、

なんとなんと!
娘の誕生日の日にフクさんからお返事が!!
ダイレクトメッセージが届いたんですよ!

娘は信じられなくて、超嬉しくて記念に写メとってました。



ジェジュンのお友達からのお返事です〜☆
変に私まで舞い上がってしまいました。

更に一昨日も返事をもらった様子でちょっとだけやりとりしたとか。
要はタイミングなんでしょうね。

フクさんに覚えてもらえるように頑張れ、頑張れ!d(@^∇゚)/ファイトッ♪
 ジェジュンに近づけるかもよ〜♪
(やな魂胆の母親だね〜(^^ゞ)
 

そんな日常を送っている娘でした。
 


                                                              ※画像はお借りしました。






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write夏恋 
もうすぐ終わる塾なのに・・
 

前回の合格内定の記事に皆様から沢山のお祝いの言葉をいただき
本当にありがとうございました。
感謝します

その後の娘はというと
今まで封印してきたものとかを一気に解禁してます
見たかったDVDや、合格したら見ると決めてた愛するお方のDVDやらね

それと自己啓発っていうのかな?そういう本をお友達から借りて読んでます。




これらの本等を読んでて、私もちょっと拝借して読んでみようと思います


勉強の方は最低限のことをやっているのみになってしまったかもしれない
高校入学までに内定者の学力低下が心配されるのはこういったことからなんでしょうね

挟選抜はこれからが本番です。皆必死に勉強してることでしょう。
これから受験する人たちと同じ気持ちで、引き続き学習にも取り組んで頑張ってほしいところです。

・・・が、娘ちん
「水曜の英語はもうやめるから」と言い出しました。

塾の話しです。

「自分が合格したから、はい、もういいです、やめますっていう話はないんじゃないの?」

「違うの!受かる受からないに関係なく、英語はもともとやめたかったの!」
  「水曜は学校の課題も多くてやることが多くて大変なの!」
 
今までそれでもこなしてきたんですけどね。。

確かに3学期になった頃からそんなことを言うようになってきてました。
それと、授業をうけてても時間がもったいないだけ、意味がない。
とも娘の口から何度か聞いてます。

金曜の数学は続けると。
続けるといっても後5回くらいかとは思うけど。

今週は、やはり「やることがいっぱいあるから塾は休む」と休みました。
先週、辞めたい旨を先生に伝えたけど、何を言ってるのか!?みたいに軽く流され相手にされなかったそう。

高校での通塾は娘も私も考えてません。
残りあと数回の塾、できればきちんと最後まで通ってほしいのですが。。。






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write夏恋 
サクラ咲きました!



県立高校鬼選抜入試 合格内定いただきました 


  



娘も喜びをかみ締めています
応援してくださった皆様 ありがとうございました





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write夏恋 
鬼選抜入試終了
 

1日(火)に面接、2日(水)に小論文があった娘の入試も無事終了しました。

一日目の面接は班の中ではトップバッターだった娘。
面接官は3人、こう突っ込まれたらこう、とか、こう聞かれたらこう、と頭に叩き込んでた娘だけど、
全然突っ込まれなかったそうな。
それでも
「もう何を答えたのか、全然覚えてないよ〜!」
「継続は力なりですって答えたんだけど、それが何でそう答えたかわっかんないんだよ〜」
とか、Σ(-∀-;)ぇ・・
「話しが咬みあってなかったかも!?」
とか、様子を教えてくれました。

「ニュースも聞かれなかったし、長所も短所も聞かれなかった」
「優しい先生でよかった〜」

「我が校への志望理由は?」
「どんなふうに工夫して勉強しているか?」
「高校生活ではどの様に勉強していくか?」
「勉強意外に頑張ったことは?それで何を得たか?」

みたいな割とありきたりの無難な質問だったようです。

面接の中で数学と英語の問題が数問出されたのですが、
いきなり最初から間違ってしまったようです^^;

「終わってさ、出て行ったらまだ他の教室の人誰も出てきてないし!うちだけ早いし〜!」
「あれだけで私という人間を見抜けたのか!?」
なんても言ってました。


問題の2日目の小論文
一つは、資料を読んで言いたいことを50字?で抜き出しなさい。みたいなことと、
もう一つは、身近な問題での賛成意見と反対意見と自分の意見を500字以内で書きなさい。(詳しくわかんないんだけど^^;)的なことだったみたい。

これも割と想像してた問題より書きやすい題材のようだけど・・・
その身近な問題っていうのは自分で考えるのだけれど、
「私、これしか思い浮かばなくて!」
と娘が話し始めてくれたのが・・・
まぁ、身近な問題といえばそうなのかな?って思うけど、ちょっとここでは書けません^^;

「みんな消費税とかゴミ問題とか言ってて、あっ、そうか〜、そういうことかって思ったよ^^;」
と申してました。アハハ・・・。

娘はちょっと的外れな事を書いてしまったかもしれません。
それでも誤字脱字がないか見てなんとか用紙を埋める事ができたようなのでよかったです。
一字も余らずぴったし500字で終わったそうな。


そして今日の夜
「あし〜たが恐い♪あし〜たが恐い♪あし〜たがこ〜わいさ〜♪」
(あし〜たがある、あし〜たがある、あし〜たがあ〜るさ〜♪っていうジョージアのCMの唄があったよね?)それに合わせてそう唄ってました。

そう明日が発表なので








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write夏恋 
いよいよ
 

明後日が娘の入試です。
一日目が面接、二日目が小論文のテストになります。
いよいよって感じ

先週の娘はイライラMAX!状態
それは・・・小論文が書けないから

二学期の三者懇談で担任の先生は
期末テストが終わり次第、小論文の課題も次から次と出すので相当に忙しくなると言ってたのに、
あれま・・そんな話はどこへやら
実際小論文の課題が出されたのはつい最近のこと。
しかも2題で終わり・・
最も自分から積極的に先生に質問したり、課題を下さいと申し出ればもらえてたのかな?とも思うけど、そういう指導もあったのかどうか?
先生は何も言わないと、ただ待ってる身の娘でしたね。

そして出された小論文の課題も難しい
ただでさえ作文とかは嫌いな娘なので、もうプリントとにらめっこ状態

「もう!わっかんない〜〜!」
「こんなのに意見なんてね〜し!」

ペンを机に叩きつけたり、物を飛ばしてみたり
もうイライライMAX状態

は〜〜・・
私も作文は苦手だし、小難しいことも嫌いだからイラつく気持ちもわかるんですけど・・
なんというか、文章を読みとる力が養われてないんですよね〜。

結局最初の題目は学校で適当に書き上げたみたいで、2題目は書かずじまい。
本番はどうなることやら?の状態ですね

教頭面接、校長面接なども行ったようだけど
新たなアドバイスをもらって、更に混乱してる様子。

これまでの様子を通して見てて思ったことだけど、
学校としては受験に対してそんなに指導しないということがわかりました。

志願理由書も何度も書き直されるのかなと思ったけど、一度戻されただけで次の文でOKだったみたいで、「え〜!?ほんとにあれでよかったの?」と思っちゃった。

でも学校によっては、早くから小論文対策に取り組んでたり、面接練習をまめに行ってる学校もあれば、小論文は指導しない、塾でやってと言う学校があったりと、実に様々です。

我が中学は・・?結局のところ、自分で頑張るしかない。ということみたい。


昨日ぐらいから落ち着きがなくなってきました。
ノートを広げる度に、緊張してきたと、そわそわ、そわそわ
「お母さ〜ん!ヒマ?」
特に用事もないのに「おかあさ〜ん!」と何度呼ぶことでしょう


幸い体調は良好です
もうあとは、あたって砕けろ!です








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write夏恋 
家が嫌っ!
 

先週は不覚にも私が風邪をひいてしまい最悪の体調で過ごした週でした。
家族の体調管理には十分に気をつけなくてはいけない時期なのに自分がひくとは・・まいった、まいった

先週金曜日の夕方にテレビのローカルニュースから
「今日で出願が終了し・・」と流れてきて

「あ〜!鬼選抜の出願って今日までだったんだよね」

一瞬「出したっけ?」と思ってしまった私

「先生、火曜日に行ったはずだよ」

そうだ、そうだ、志願理由書は冬休みに入る前に清書して書き終えてたし、願書は3学期早々に学校で清書したって言ってたっけ。
受験料も随分と前に学校で集金し終わってたので、家で特にすることはなかったのでした。

そんでもって倍率が発表され・・・
う〜〜ん、こんなところでしょうね。

都市部の進学校はやはり高い倍率

昔は学校長推薦とかで、とっても優秀な子しか受けれなかったイメージがあった推薦入試。
今では自己推薦で誰でも受けれるシステムになってます。

はっきり言って、その鬼選抜に娘が受験するとは思わなかった。
面接だってあるし(一般入試でもあるけどね)苦手な小論文もあるし。

担任の先生は
「鬼では受からないからね〜鬼で受かると思わないでね〜」
と皆に言ってるそうです。

多分勉強を怠らないようにと考えての発言だと思うけど、これから鬼入試を受けるため頑張っている生徒への言葉がけにしてはちょっと・・・と思わなくもないですが。。

「先生そんな風に言ってるんだね〜」
に娘は
「だけど、○○(お友達)と自信もって頑張ろうね!って言い合ってるんだ!」
と前向きです。

たとえ鬼選抜に落ちてもね、これに挑戦したことはすごいことだと思ってます。
決して無駄なことは何ひとつないはずです。
自分の力になることでしょう。

あと1週間ちょっと、がんばってね、お姉ちゃん


あ、そうそう、記事のタイトルに全然つながってないや

これはね、鬼入試の面接の練習をしてて、「最近のニュースについて」って質問されたら何がいいかな〜って、娘が考えていて、
「政治も経済もよくわかんないしな〜」
「身近なニュースでもいいんじゃないの?あ、ほら、この前、家が嫌だからって家に放火した女子高校生がいたでしょう。最近は家族間や身内での事件が多いしね〜」
なんて喋っていて
「しかし、家が嫌ってだけで放火するかね」
「そうだよね〜」

と、
「うちもマジ家が嫌な時あったし!」と言ってきた

あ、そうだったんだ〜と思ったらちょっぴり悲しくなって
「そうなんだね〜・・」と沈んだ声で言ったら
「あ、そんときは、そんときはだよっ」ってちょっと申し訳なさそうに言い直してたけど

わかるよ・・・あん時だよね。
息子が不登校中の時のことを言ってるんだなって思った。

あの時の家の中は最悪だったもんね。
まるで積木くずし(古っ^^;)のようだったもんね。
何もかもが悪循環。
我が家だけ孤立してるようだった。
きっと毎日家が嫌だったんだろうね。

今も勉強部屋ひとつ与えられない不甲斐ない母で、とても良い環境とはいえない家だけど、
だけど、だけど、心から笑顔で笑えるよね

娘はそう思ってるかわかんないけど
少なくとも母はそう思ってます。

















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write夏恋 
メリークリスマス!
 


      
                                                       candle night '10winter





今年もハンドベルの演奏をしてきた娘です

   

   




今朝は外は真っ白 ホワイトクリスマスです





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write夏恋 
娘のご紹介
     

「あのね、特選に選ばれたって」
娘が言ってきました。

以前記事にした親バカ(作品をUPしてみました)
こちらの造形作品展に出品した娘の作品が今年も特選に選ばれたみたい。


先月、展示会があったので、ちらっと見に行き、パシャリと撮ってきました
ほ〜んと親バカでごめんなさいね

それがです

    
    
           タイトル「夢の中の私」



自画像です。
ということは、娘はこんな感じです。
似てるかな〜?

この作品、中学校の文化祭でも廊下にずら〜っと3年生全員のが飾られてたけど、もっともっと上手な絵が沢山あったような気がしたけどな〜。

娘よ、ごめん、母は絵の良さがよくわからないようである
なぜ娘の作品が?って思っちゃったもん

娘自身も「全然うまくね〜のに、なんで選ばれたんだ〜?」って不思議がってた。

でもやっぱり賞をいただくのは嬉しいことですね
娘も不思議がりながらも、喜んでました。

でもタイトル「夢の中・・」ってどういうこと?
娘が言うには
「背景にいろんなのぐちゃぐちゃ書いたら、わけわかんなくて、えい、もういいや!夢の中ってことにしようと思ってさ!」
だって








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